2014年3月1日土曜日

大人は感情の起伏を制御する。その結果表情筋が弱る。つまり、表情筋トレが必要だ!

日経plus1 14.02.08 とことん試します 表情筋トで笑顔力アップ まぶたや頬・顎がスッキリ

10年ぶりに会った友人に「楽しくないの?」と尋ねられ、困惑した…

「表情は1週間で、二重顎は1ヶ月程度で変わる」…

ほうれい線はシワではなくたるみ…

皮下脂肪が多く、表情筋が衰えるほどたるみ度合いも高くなる…

加齢とともに不機嫌な表情になりやすく、シワを恐れて笑わなければますます無表情になっていく…

(吉野真由美)


歳を取るにつれて何より思うのは感情の起伏の無さだ。

大人になるということは、感情のコントロールができるようになることだと言えると思う。しかしその結果、感情の起伏が乏しくなるのだ。

さらにその結果、表情筋を使わなくなって笑顔をつくるのが難しくなる。

ここでまず思うのは、紀子妃殿下だ。あの微笑みは、簡単にできているのではないのではないか?きっと表情筋トレによって保たれているのではないか?

さらに思うのはマック赤坂だ。スマイルで外見力をアップして、マイナスをプラス!ネガティブをポジティブに!だ。

この記事を読んでからしばらく表情筋のトレーニングをマジでしているw

いや、健康のためにマジに大事だと思う。