2012年1月15日日曜日

「デビッド・ベッカム選手がGoogle+に参加」との記事で感じた。GoogleはGoogle+にマジ。総力戦だ。

Official Google Blog: Beckham kicks it at Google
International soccer phenom +David Beckham・・・Google+ with hashtag #GoogleBeckham・・・youtube.com/atgoogletalks・・・Google+ profile・・・the live interview or Google+ hangout・・・

サッカーのデビッド・ベッカム選手がGoogle+を使うようになったそうだ( ´_ゝ`)フーン コレ自体には別にコメントすることはない。

コメントすべきは、この記事から読み取れるGoogleのGoogle+に対する本気度だ。

Google+(そのもの)
hashtag(Twitter対抗)
+David Beckham(検索も)
youtube(ビデオも)
Google+ profile(プロフィールも)
Google+ hangout(コミュニケーションも)

これらのキーワードは、Googleがその全てのサービスをGoogle+に接続・統合しようとしている強い意識のあらわれだとおもた。

つまり、Googleは総力を結集しようとしている。総力戦だ。この総力戦にTwitterやFacebookは対抗できるのか?

GoogleはGoogle+に本気だ。本気と書いて読み方はマジ。